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咲くのも散るのも美しく。50代の微妙な日々を前向きに綴ります。


by sakura-saku-tiru

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一夏かけて、磨きをかけた語りと朗読は、とても良い仕上がりで、聞きにきてくださった皆様からも、お褒めの言葉をいただきました。

わけても高校一年生の語り手のデビューは鮮烈で、
これは、彼女の生まれもった才能と、文化的な成育環境に依るものですが、
私たちの会とのご縁により、文字に縛られず自分の言葉で語る、自然に出る身体表現を制限しない、のびのびとした語りは、
オーディエンスの心を鷲掴みにしました。

来年も再来年も出たい、と、嬉しい約束もいただき、私たちも楽しみです。

もちろん、私たちもそれぞれの持ち味を生かして、しんみりしたりクスリと笑ったり、ワッハッハと大爆笑したり、会場の皆様と味わい深い大人の一時を堪能させていただきました。

ありがとうございました🙇

さて。
私は、実はモヤモヤとしています。
私は、代表者であり、この会のプロデューサーでもあり、
事務的な雑務もつい、人に任せる前に自分でやってしまい、

うん、これは、私の性分だからしょうがないのだけれど、
ついつい、他のメンバーの語りや仕事に口出ししてしまい、
口を出すにしても、分かりやすく言えば伝わるのでしょうが、

え?
そういう意味で言ったのではないけど?
なんで、こうなった?

と、いうことが、発生していました。

皆さん、私との付き合いは長いから、たぶん、許してくださったのでしょうし、私も「なんで、こうなった?」は、言わずに飲み込みました。

全体をみれば成功であり、大した問題ではないのに、気になる自分がいます。

伝わらないのは、伝え方が悪いから。ちゃんと伝わるように言う練習をしよう。
そして、小さなことにこだわるのは、私の心のフィルターの目が小さいから。もっと目を粗くして、どうでもいいことは、どんどんスルーできるようにする。

人に任せる、こともできるようにする❗

小さな催しですが、ステージの語りでは、音響もふくめて自分たちでは調整の難しいところもあります。

ステージマネージャーが必要だな、と、思いました。

全体を見渡せる第3者、客観的に判断ができる人。

だれかいないかな?

ここまでは、ネガティブな反省でした。

自分を誉めたいことは、感情はいたって平であったことです。
昔なら、カッとして顔に出たかもしれないことに、カッとしなくなった。これは、年の功でしょうか?

年を取るのも悪くないですね。

スタッフ不足により、写真が一枚もありませんでした。
fb友が一枚送ってくれましたが、まあ、私の真を写すとこうなのか、と、落胆するほどひどい顔と、ひどい姿勢です。恥ずかしいけど、これは一瞬の姿であったと願いつつ、貼っておきます。

最後におまけで演じた高齢者向き紙芝居「おっぱい山」です。

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by sakura-saku-tiru | 2018-08-27 13:04 | Comments(2)

いよいよ、明日。

衣装にアイロンをかけたし、靴も磨いた。

衣装にあわせる、ピアスとペンダントはイギリスの
Storytellig festivalの会場で買ったものにした。
(下にリンク貼りました)
programも印刷した。
お昼にみんなで食べるお漬け物と煮卵もできた。

その前に

おととい、大学から連絡あり、論文の査読への答えがやっとまとまった。このタイミングで、さっさと二度めの投稿を済ませた。今度こそ、通りますように🙏🙏🙏

今日は、勤務日ではなかったのだが、緊急の会議があり出勤した。
私がまとめた資料をもとに、対策を練る。いつ、だれが、どこで、どのように対応するか、見えてきた。会議の参加者が皆さん、能動的に考えてくださり、実りある会議となった。

で、帰宅後に、上記の準備をしたの。とても、テキパキ進んで、イイ気もち。明日も、うまくいきそうに感じる。

でも、気がかりなこと一つ。

義母がまた、死ぬ騒ぎをしている。
いつもなら、あしたには、腹へっていらんに、と騒ぐ人になるのだが、どうかな?

息子3に義母を託し、私は、語りに専念いたします😠

文句ある?😁
by sakura-saku-tiru | 2018-08-24 22:42 | Comments(0)
我が家とお隣は玄関が向かい合わせになってる。

我が家の玄関からはよく見えるところ、お隣の皆さんからは見えないところに蜂の巣が。

この一月、様子を観ていたが、蜂がいるようないないような。
でも、なんだか大きくなっている。

このところ涼しくなったら、やはり、蜂が出入りしている。
ははー、蜂は暑いときには出てこないのね。

いることが分かったので、お隣の奥さまにお知らせした。
やはり、全く、気づいてなくて、とてもびっくりされていた。

で、さっそく、今日、業者さんがきて駆除してくれた。
業者さんは、作業後に我が家の庭に落ちた蜂の死骸を拾いにきた。

それとなく、料金を聞く。

大きさでは、19500円。
高いところにあったので、高所加算が、20000円

ですと。

あらま😲 びっくり。

ついでに。

我が家から見える直線で数百メートルにあるお宅には、お隣のとは比べ物にならないくらい大きい雀蜂の巣がぶら下がっている。しかも、とても高いところに。

それは、もう随分前から気になっていたのだが、一度、白い作業着をした人達が屋根に上がって見ていたそうだが、そのままになっている。

それについても聞いてみた。

たぶん、見積もりが折り合わなかったのでしょう。
あれは、とてもおおきくて危険なので、100000円はかかると思います。

お隣のは、足長蜂。雀蜂ほど攻撃性はないものの、二度刺されると死ぬかもしれない。雀蜂は、とても危険なので業者に任せてください。

と、いうことでした。

我が家の義母が気づく前に駆除していただいて良かった。
以前に、土蜂がお隣の玄関の別の場所に巣を造った時には、刺されっちまう、と大騒ぎ。
土蜂は刺さないし、子育てが終わればいなくなるんだから、と義母を説得し、その時はお隣にはお知らせしなかった。

だって、業者さんに頼むと高いと聞いていたので。
やはり、本当に高いのねー。
お隣が、良い人で幸いでした。

それにしても、あの威風堂々とした雀蜂の巣は、このままで大丈夫なのでしょうかね?近くに保育所と小学校がありますが。

もう空っぽになっているならいいけれど。


話変わって、今日は、義母の通院日でした。
車イスを押して、徒歩で行きました。

主治医に義母が、血圧の薬を出してください、と唐突にいい。血圧を測ってみると、上が115しかない。

ディケアで、薬少ないねって言われっから、だって。

先生は私を見て、家でもこうですか?と聞くので、

すみません。私は、まともに話を聞いていないので、

と、いうと、それがいいですね。そうでないとお嫁さんが参りますからね、と、おっしゃる。

プライドだけは高い人だから、大変だよね。
もう、在宅は無理だよ。

耳の聞こえないのを良いことに、義母のそばで主治医がいう。

はい、そうでしょうけど、私には何も、、、と、いつも通りのやり取りをして帰ってきました。

もう、はあ、死ぬ、といいながら、ね😞

嫁は、聞き流し作戦で過ごしていきます。
まあ、どうにか10年経ちましたし、この先もきっとなんとかなるでしょう。

まともにとりわなくて良い、そう思えば楽になります。
義母には悪いけどね。

私と義母の問題は、ほったらかしになっている雀蜂の巣みたいだな。どうにかするには、大変な覚悟と代償がいる。
このままにしておくのも、爆弾を抱えているようで落ち着かない。
そんなこんなから逃避するために、語りやら試験勉強やらがあるのですわ。

良い逃避先ではございませんか。がんばります✨104.png








by sakura-saku-tiru | 2018-08-21 17:51 | Comments(2)

ゲネプロ終了

いよいよ、来週に迫った語りの会。
今日は、午後からたっぷり時間を使って出入りを含めたゲネプロ。
何度やっても、次々と変更点が出てくる。
しかも、演者7人のうちの二人が本日は欠席。

五人で100分かかったから、全員揃えば120分はオーバーする予感。

2時半開演で5時には会場を出ないといけないから、片付けを20分以内に行わなければ。
余韻に浸る時間がないのは残念だ。

さて、今回はいつものメンバーに加えて、高校一年生のお嬢さんが語りデビューしてくれることになった。
昨年はゲストとして朗読を披露してくれたのだが、今年は語りで、しかも、自分の再話で。とても嬉しい😃✨

私たちは文字に縛られず、文字になる前に、人々がどんなふうに語り伝えてきたかを想像して語ることを大事にしてきた。
昨年、ゲストとして出演してくれた彼女は私たちの語りを聞き、当然のように自分で再話してきた。

もちろん練習で、お互いに気付いたところを指摘しあい、言葉の入れ換えや、プロットの立て直しなどして、会として納得できるテキストに整えてからの出演だ。

私たちが20年かけて積み重ねてきたことを、彼女はたった1年ですっかり消化吸収し、堂々たる語り手の誕生である。
若いって素晴らしいねー。

オバチャンたちも負けていられません、ということで、あと1週間、自主練に励み当日にはもっと磨きがかかっている予定。

本当はたっぷりとゆったりと上演したいのだけれど、なかなか自由に使える会場がないのよねー。

私が語るのは、1920年に起きたニコライエフスク事件にまつわる当事者の独白。これは、ご遺族の了解を得て語るのだけれど、このblogにアップすることについては了解をいただいていないので、できません。悪しからず。

今回の語りの会のテーマは「あの世とこの世のはざまで」

一部は「母をテーマとした物語」で、民話が三つと私の実話。
二部は「物語の中の男たち」で、神話とエッセイと紙芝居。

二部の男たちがね、笑えます。男って、失敗しないと成長できないのね、と。

語れば語るほど、民話は深くて新たな発見がある。聞き手にそれが伝わるように今日もテキストに手をいれた。文字に縛られない語りは、語れば語るほど、生き生きとしてくる。本番が楽しみだ。

さてと、試験勉強と語りと、飴と鞭です。来週の本番が終わると飴がなくなる。しかも、仕事も始まる。濃ゆーい夏休みももう終わる。季節はすでに秋の気配。

一日一日を丁寧に過ごしていれば、きっと良いように道は開かれるでしょう。迷わずにコツコツとできることをしていきます。

そうすれば、高校一年生の語り手の誕生❗なんていう果報に立ち会えるのですからね。うん、うん。これは、がんばってきたご褒美ですね。

ありがたや、ありがたや。



by sakura-saku-tiru | 2018-08-18 22:32 | Comments(0)

体調に左右されないぞ

下のマット型マッサージ機、良い仕事してくれます。
夜、腰の痛みで目が覚めることがなくなりました。

ジンマシンは、薬を頓服すれば効く。けれど眠くなる。
ならば、
と、毎晩、寝る前に飲むようにしました。けっこう強い薬ですが、試験まで後、一月を切りましたので、その間だけなら大丈夫と信じて。

眠くなる薬を寝る前に飲めば、不眠も解消です。

すはらしい❗

強い薬を飲むので、もちろん禁酒です。あらま、今日の体重は53.6キロでしたよ。

すばらしい❗

昨日は祖母の新盆でした。みんなに好かれていた祖母を偲び、仏前に手を合わせてきました。夫も同席してくれて、叔父たちと賑やかに酒盛り。私は、シラフでケンカなし。帰宅後、勉強できました。

すばらしい❗

この調子で、25日の語りの会と、試験勉強と両立できそうな予感。
若い頃は体調管理がうまくいかず、苦労しましたが、アラカンになって自分でコントロールできるようになっていました。

よしよし。

今日も一日、良い日でした。ありがたいことです。
明日も良い日でありますように。
おやすみなさい。


by sakura-saku-tiru | 2018-08-16 00:40 | Comments(0)

思いきって買っちゃった



この数年、欲しいなぁ、と眺めていたこちら、思いきって買っちゃいました。

腰が痛くて眠れない日々が続き、不眠ではすべての効率が下がる。おまけに、数年前に発症した腺維筋痛症のはしまりのような、全身の強張りと痛みを感じたので、これはまずいーと、電話で注文。

商品が届くのは今月末になると言われたのに、電話してから二日後に到着。

早速試してみたら、ゴリゴリといた気持ちいいー。腰回りを特に繰り返しゴリゴリとしてもらった。

そそしたら、なんだか元気で、夕飯の支度もルンルンと🎵
今夜はゆっくりと眠れるといいな。


by sakura-saku-tiru | 2018-08-11 20:40 | Comments(0)

論文も動き出した

このタイミングで、

棚上げになっていた論文の査読が動き出した。

日本語で答えれば良いから、今のところ在宅で、なんとかなっている。

私の頭は今、能力をフルに稼働中。

9月9日の試験勉強、25日の語りの練習、25日のもろもろの準備、論文の査読に返事、、、家事、お盆の準備、、、まだ受験票が届かず試験会場が分からず、ホテルの予約ができないのが気がかり。

ジンマシンに加えて、腰痛と不眠が出現した。

能力を越えているかも。

これで痩せなければ、嘘だと思う。それに期待する。


by sakura-saku-tiru | 2018-08-07 22:42 | Comments(0)

今生の宿題

ああ、そうですね

と、頭を垂れました。

大好きな先輩Bloggerさんからコメントにお返事をいただきました。義母と暮らし、実父母の老後とも直面しているという点では私と同じ方。読ませていただく度に心が洗われます。

これが私の今生の宿題です、とお返事いただき、我が身を振り返り、恥ずかしい気持ちで一杯になりました。


さて、義母に関するネガティブネタは、封印するとお約束いたしましたね。今日は、ネガティブといえばネガティブですが、心配なことがありますので、書いておきたいと思います。

今日は、義母は夕方までのディケアでした。送迎の職員さんが心配そうに、

来週は、二回ともお休みするとおっしゃっていますが大丈夫ですか?と。

お盆の週なので、自主的に休むことにしたのだろう。
ご本人がそう決めたのだから、それをひっくり返すようなことはできないし、したくない。

今月の21日が整形外科の通院日。三ヶ月に一度、膝にヒアルロン酸の注射をする日。もう、膝がマックスに痛いのだ。それでも、根性で玄関前の階段を自力で登り降りする義母。

職員さんが腰を支えようとすると、

いいがら❗

と、断る。私もいつも、触ろうとするといやられるのだが、私だから嫌なのかと思っていたが違うことが分かった。

職員さんに、聞いてみた。

たくさんの高齢者をみている方からみて、この状態はどんなものでしょうか?と。

これまで見た方たちは、もうとっくに車椅子に乗っていると思います。この階段を自力で昇降するのは、大変だと思います。

そうですか、やはり。
階段に昇降機をつけようか?と、提案しても

もう死ぬんだからやんなくていい❗と、いうし、

そもそも、10年前に膝の人口関節置換手術を勧められた時も

もう死ぬんだから、やんね❗と、言って、あれから10年。

痛いから動かないし、動かないからますます筋肉も減り、今さら手術をしても歩けるようにはならない。この先、膝は悪くなるばかり。どうしたらいいんですかねー。

と、玄関先で長話をしていたら、送迎車にのっていた男性が、ドアを開け

早くしろ❗と、声を荒げられた、

スモークガラスで、中がみえず、大変失礼いたしました🙇

もう、はあ、死ぬんだから、いいんだ

と、言いながら、健康体でなかなか死ぬことは叶わず、膝は痛くなるばかり。耳もどんどん聞こえなくなるのに補聴器を拒み、会話にならず。
義母はどんな気持ちで日々を過ごしているのだろうかと思う。

声を荒げられた男性は、ご近所の方。ひょっとしたら義母より20歳は年下。嫌だ嫌だといいながら、週二回、ディケアに行っているが、義母はどんな一日を過ごして来るのだろう。

自分の「手術はしない」選択の結果、今の膝の痛みと歩行困難があるのだが、こうなることも含めての説明はあったのだろうか。

あのころ、私は自分のことで精一杯で義母のことなんか、知ったことか❗と思っていた。どんな説明があったのか、今となってはどうしようもないことだが、まだ耳の聞こえるうちにちゃんと納得できる説明を聞いての決断であったと思いたい。

私は、義母と実父母の老いを直視したくないから、いつもツンケンと檄をとばして見て見ぬふりをしているのだ。

そもそも、関係の良くなかった人達と、良好な関係を再構築する時間を神様は準備してくださっているのに、その課題に向き合うのを避けてきた。

でも、やはり、向き合わないといけないのだ。

心理ー社会的発達論を提唱した、Erikson,E.H.によれば、老年期の課題は統合である。その課題が達成されないと、絶望に陥る。

私は、老いた親たちを絶望のままで見送りたくない。人生の統合を達成するお手伝いをしなくては。

それが私の、今生の宿題だ🔥❗👍

と、心から思うけど、行動が伴わないのよねー。


by sakura-saku-tiru | 2018-08-06 20:22 | Comments(2)
今日も朝から、ジンマシン様、ご降臨。

薬をのむと眠くなるから、我慢して、お勉強。

もともとさして出来の良くない頭は、加齢によりさらに機能が低下している。

そもそも、文系は昔から苦手だったのに。

人の名前、その人が確立した概念の名前。
その概念を用いて、別の人が編み出した治療法の名前。
名前は横文字、英語やドイツ語で表記されている。

固有名詞を覚えられない発達障害を自認している私には、ジンマシンが出るほど、過酷な勉強だ。

ああ、辛い😢🌊

と、泣きを入れたら夫が一言。

簡単だよ。試験を受けなければいいんだよ、と。

👊 😠 🙍 ⤵ 🔥 😢

はい、その通りですね👎

夕御飯をたべたのて、薬をのみ、自室にてblogを書いています。
当たり前だけど、🍺は我慢しました。
はやく薬が効きますように。

さて、これから、都内の語り手のお友だちから電話がくるはず。
ありがたいことに、秋と春と、都内で語りの会を開いてくださるそう。嬉しい😃✨

では、そろそろ、電話を待つために📱を閉じます。


by sakura-saku-tiru | 2018-08-02 19:39 | Comments(0)

地震と暑さ。

昨日の夕方、久しぶりに大きな地震があった。

結構な揺れだったけど?
アラームならなかったよ、ね!
なんでだろ?

ちょうど義母に夕御飯を出すところだったので、

地震、おっきかったね?

と言いながら運んでいったら、

いやー、おっきかったない。
そっちの部屋も地震だったのかい?

だって。

この方は、決してボケてはいないのだが、
昔から、こういう不思議な発言をする方なのだ。

昔なら、私も言葉を交わすユトリがあったが、
なんせ、どならないと聴こえないし、この暑さである。
黙って退室してしまった。

暑さといえば、学校のプールが入れなくなっている。
すいおんが30度を越えると、泳いでいるうちに熱中症になる危険があるのですって。

子どもの夏の楽しみが一つ減ったこの猛暑。

義母も今日のリハビリはお休み。
午後1時現在、36度。
冷房をいれて、ひんやりとお過ごし下さい。

私は、やはりこの暑さで体調を崩した息子3に変わり、午後二時の予約で薬をもらいに行ってきます。

時系列が前後するが、今日の午前中は保育所でお話会でした。
0歳から2歳、3歳から6歳の2つのクラスで絵本とお話、パネルシアターで遊びました。

子どもたちは、冷房の効いたお部屋で元気に楽しんでくれました。
私も、元気をもらいました👍


by sakura-saku-tiru | 2018-08-01 13:12 | Comments(0)