咲くのも散るのも美しく。50代の微妙な日々を前向きに綴ります。


by sakura-saku-tiru

ギボの不思議な耳。

毎日繰り返されるやりとり。
昨日のは面白かったので、書いておく。

私:うどん、食べる?

ギボ:みかん?

私:うどん

ギボ:メロン?

私:うどん

ギボ:?

私:(小声で)なんでそんなに聞こえないんだべ?

ギボ:聞こえねんだもの、しょうがねない❗😠

あらー、そういうのは聞こえるのね。本当に不思議な耳だわない。油断大敵だー。



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# by sakura-saku-tiru | 2017-08-21 13:14 | Comments(1)

悲しい出来事が続く。


5月30日、友達のご主人が交通事故で亡くなる(福島在住)

6月26日、友達のお嬢さんが突然亡くなる(神奈川在住)

7月9日、博論でお世話になった恩師が突然亡くなる(東京在住)

7月19日、友達のご主人が突然亡くなる(福島在住)

そして、もうひとりの友達のご主人が6月22日、突然亡くなっていたと連絡があった(神奈川在住)

生きていることが奇跡なのかな?

合掌
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# by sakura-saku-tiru | 2017-08-17 21:58 | Comments(0)

塩分。

おギボさま。
定期検査の結果、塩分が不足しているとのこと。

あらま。
減塩にもほどがあるのね。
それからあわてて、味付けを濃い目にしております。
血中のナトリウム濃度が低くなると、意識障害を引き起こすそう。
夫は、薄味を好みます。
困りましたね。
私も夫も、血圧は正常、むしろ低い方。
ならば、濃い味に統一したいものです。

出されたものに文句を言わずに食べる(食べろ❗)
そんなことからやり直し。

ああ、夫婦の修業は(も)まだまだ続く。
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# by sakura-saku-tiru | 2017-06-21 19:07 | Comments(2)

ギボ、ご立腹。

ギボから、「きょぐさいって、くなんしょ」と、現金書留を承りました。

郵便局にいくと、「いくら入っていますか?」と聞かれ
私は、「聞いてませんから分かりませんが、たぶん、10万円くらいです」と答え、
10万円の補償で送りました。

帰宅してギボに明細を渡して、料金702円のところ、お釣りはいらないと1000円いただきました。

5分後、私の携帯がなって、ギボの部屋に呼ばれました。。携帯が呼び鈴になっています。

「15万円入れたのに、10万円になってる❗」と、ご立腹。
「金額は聞いてませんでしたよ。10万円くらいかな、と思って、そうしました」

「15万円て、ちゃんとイッタッパイ❗まあ、しょうがね。5万円くらいなら、少なくなってもたいしたごどねーない❗🔥」と、更にご立腹。

私は、なんと答えていいやら、途方にくれ、
「申し訳ありませんでした」
と、頭を下げて、ギボの部屋から退室しました。

とさ。
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# by sakura-saku-tiru | 2017-06-08 21:06 | Comments(2)

誤報であってくれ。

昨日の夕方のニュースを何げなく観ていたら
聞き覚えのある名前が出て来た。

高速道路での事故で、亡くなった方の名前。
57才、歳も同じ。
同姓同名でありますように。


願いむなしく、ご本人であった。


なんということ?


ご冥福をお祈りしつつ、
この私が生かされていることに畏怖を覚える。
死にたいと思う日々もあった私が、こうして生きている。

生と死、自分では決められないことなのだろう。
生きているとは、生かされていることなのだ。

どう、生きるか?


亡くなった方の分まで、生きて、何かの役に立ちたい。
せめて、彼のご遺族に寄り添いたい。



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# by sakura-saku-tiru | 2017-05-31 19:15 | Comments(0)